「京都裏ワザガイド」廣済堂出版 2005年 ② /「続 坂東先生の教育講座」坂東義教 モーニングショー 全国朝日放送株式会社 1980年 ①【再掲載 2018.5】
今日は11月26日、水曜日です。
今回は11月23日に続いて、廣済堂出版から出ている
「京都裏ワザガイド」2回目の紹介です。
出版社の案内には、
「紅葉の名所、なごめる町家レストラン、お手頃な和風旅館、おみやげ
にしたいスイーツ等々、京都の「見る・遊ぶ」「食べる」「買う」「泊
まる」すべてを、地元京都人の眼で厳しくランキング。本物の京都に
ふれられる穴場情報がぎっしり!」
とあります。
単なる羅列になってしまいましたが、覚えにします。
もう一つ再掲載になりますが、坂東義教さんの
「続 坂東先生の教育講座」①を載せます。
☆「京都裏ワザガイド」廣済堂出版 2005年 ②

◇名刹
1 法然院
2 祇王寺
3 真如堂
4 東福寺
5 詩仙堂
◇神社
1 上賀茂神社
2 下鴨神社 糺の森
3 八坂神社
4 伏見稲荷神社
5 北野天満宮 門前食べ物や売買 25日縁日
6 御香宮神社
◇庭園
1 大徳寺高桐院
2 醍醐寺
3 白沙村荘橋本関雪記念館
4 東福寺方丈庭園
5 大河内山荘
◇散歩道
1 哲学の道 若王子橋から銀閣寺道
2 嵯峨野
3 鴨川
4 京都御苑
5 石塀小路
◇食事
上京区
○カーサ・ビアンカ
イタリアン
○とようけ茶屋
北野天満宮前 とようけ丼 生湯葉丼
○鳥岩楼
「親子丼」12:00-14:00
上京区五辻通智恵光院西入ル五辻町
○粟餅処澤屋
粟餅
上京区北野天満宮前西入ル
☆「続 坂東先生の教育講座」坂東義教 モーニングショー 全国朝日放送株式会社 1980年 ①【再掲載 2018.5】

◇ゾッとする過保護の実態
授業参観の出しゃばりママ
過保護型・支配型・放任型
喘息の原因はママ
ニール
1883~1973 英国教育家・自由教育実践家
非行少年の子供を真人間にした
主著『問題の子供』
過保護型は31%
自立心で行動させる
達成動機を仕込め
◇やる気の芽を摘むお母さん
転ぶのは立ち上がるための運動なのだ
子供は心に掛けても手に掛けちゃいけない
子供は干渉されるのがいや
← 前へ前へ回って優しい顔
独り立ちさせるのも愛情
父さんだって子供と同じ
本当の愛情は決して手を掛けないけれど、じっと堪えて見つめ
る愛情
過保護という三本の重い鎖
三つの間違い
① 子供のやる気を無視
② 年齢の無視
できることをさせない
③ 能力の無視
できないことをやらせる
子供の能力は新芽みたいに次々生える
幼稚園は「母さん支配」から子供を解放する
ツケを回すのが躾のコツ
しつけ
= シ続ける つけは習慣
「し」は行動、欲求
← 認めてやることが大切
いいところをアンテナを立てて認めてやる
叱るヒマがあったらほめよ
一人で覚えさせるのが一番
◇一つ覚えのスパルタ教育は命取り
本当のスパルタは人格を認めてから始まる
※「痛いか」「痛いけど我慢できるか」「えらいな」
世にも恐ろしい実例
子供が駄目になってしまう
実を結んだマラソン教育法
スパルタはスパルタでも認めてあげる
今回は11月23日に続いて、廣済堂出版から出ている
「京都裏ワザガイド」2回目の紹介です。
出版社の案内には、
「紅葉の名所、なごめる町家レストラン、お手頃な和風旅館、おみやげ
にしたいスイーツ等々、京都の「見る・遊ぶ」「食べる」「買う」「泊
まる」すべてを、地元京都人の眼で厳しくランキング。本物の京都に
ふれられる穴場情報がぎっしり!」
とあります。
単なる羅列になってしまいましたが、覚えにします。
もう一つ再掲載になりますが、坂東義教さんの
「続 坂東先生の教育講座」①を載せます。
☆「京都裏ワザガイド」廣済堂出版 2005年 ②
◇名刹
1 法然院
2 祇王寺
3 真如堂
4 東福寺
5 詩仙堂
◇神社
1 上賀茂神社
2 下鴨神社 糺の森
3 八坂神社
4 伏見稲荷神社
5 北野天満宮 門前食べ物や売買 25日縁日
6 御香宮神社
◇庭園
1 大徳寺高桐院
2 醍醐寺
3 白沙村荘橋本関雪記念館
4 東福寺方丈庭園
5 大河内山荘
◇散歩道
1 哲学の道 若王子橋から銀閣寺道
2 嵯峨野
3 鴨川
4 京都御苑
5 石塀小路
◇食事
上京区
○カーサ・ビアンカ
イタリアン
○とようけ茶屋
北野天満宮前 とようけ丼 生湯葉丼
○鳥岩楼
「親子丼」12:00-14:00
上京区五辻通智恵光院西入ル五辻町
○粟餅処澤屋
粟餅
上京区北野天満宮前西入ル
☆「続 坂東先生の教育講座」坂東義教 モーニングショー 全国朝日放送株式会社 1980年 ①【再掲載 2018.5】
◇ゾッとする過保護の実態
授業参観の出しゃばりママ
過保護型・支配型・放任型
喘息の原因はママ
ニール
1883~1973 英国教育家・自由教育実践家
非行少年の子供を真人間にした
主著『問題の子供』
過保護型は31%
自立心で行動させる
達成動機を仕込め
◇やる気の芽を摘むお母さん
転ぶのは立ち上がるための運動なのだ
子供は心に掛けても手に掛けちゃいけない
子供は干渉されるのがいや
← 前へ前へ回って優しい顔
独り立ちさせるのも愛情
父さんだって子供と同じ
本当の愛情は決して手を掛けないけれど、じっと堪えて見つめ
る愛情
過保護という三本の重い鎖
三つの間違い
① 子供のやる気を無視
② 年齢の無視
できることをさせない
③ 能力の無視
できないことをやらせる
子供の能力は新芽みたいに次々生える
幼稚園は「母さん支配」から子供を解放する
ツケを回すのが躾のコツ
しつけ
= シ続ける つけは習慣
「し」は行動、欲求
← 認めてやることが大切
いいところをアンテナを立てて認めてやる
叱るヒマがあったらほめよ
一人で覚えさせるのが一番
◇一つ覚えのスパルタ教育は命取り
本当のスパルタは人格を認めてから始まる
※「痛いか」「痛いけど我慢できるか」「えらいな」
世にも恐ろしい実例
子供が駄目になってしまう
実を結んだマラソン教育法
スパルタはスパルタでも認めてあげる
この記事へのコメント
nice!です。
指導の書を書いた事が、直ぐに判り役に立つまとめで
特に良いです!
こういうガイドブックを見ながら京都見物は過去のもの・・・
群衆に押されて流れるままに歩かされる、今の京都は
そんな感じに思えます。
過保護ではなかったし、ましてや支配しようとしたこともありません。
以前にも少し触れましたが、幼稚園や学校は家庭とは異なる環境を、
子供に経験させることだと考えます。
子供の年齢に合った距離感を徐々に広げていくのが肝要では・・・。
NICEです(^^)
niceです
行ってみたいですね