「村の若者たち」宮本常一 家の光協会 2004年 ②(後) /「言語学者が政治家を丸裸にする」東照二 文藝春秋 2…
今回は2月28日に続いて、宮本常一さんの、
「村の若者たち」の紹介 2回目(後)です。
出版社の案内には、
「農村から都会へと、大量に人口が流出した昭和30年代の高度経済成
長期、村に残った若者たちの苦悩とその未来を描いた本書は、現在も
全く色褪せず、我々の人生に光を灯してくれる。」
とあります。…
旧刊本紹介のブログです
多いのは教育関連の本です。
[本を3度読もう]をうたっています。
1度目は普通に 2度目はノートにメモをとりながら
3度目はブログ記事にして
完全に忘れてしまわないように
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